☆対象となるお子様

身体に障害のある児童、知的障害のある児童又は精神に障害のある児童(発達障害児を含む)

*児童発達支援*

3〜6歳

*放課後等デイサービス*

6〜18歳

※定員:定員数10名

 

 

☆放課後等デイサービスの

  1日の流れ

※以下は放課後等デイサービスの平日と休日の一例です。

平日(月曜日~金曜日)

 放課後  送迎(迎え)
 15:00  おやつ
 15:30  個別学習(学校の課題、ソーシャル

スキルトレーニング)

 16:00  はじめのいっぽ運動プログラム
 16:50 自由時間
 17:20 全体運動
 18:00 送迎(送り)

 

※毎週土曜日はイベントを企画しています!

目安としては月2回の外出イベント、残りの2回は室内イベントを企画しています。

どのイベントも楽しみながらお子様の発育を促すようにコンセプトを持っていますが、何よりいい思い出がたくさんできるようにスタッフ一同考えています!!

 

土曜日

10:00 送迎(迎え)
11:00 はじめのいっぽプログラム
12:00 お昼ご飯
13:00
個別学習(学校の課題、ソーシャル

スキルトレーニング)

13:45 全体運動または自由時間

 

15:00 おやつ
15:00 全体運動または自由時間
16:00 送迎(送り)

 

☆ご 利 用 料 金
☆費用

児童発達支援・放課後等デイサービスは障害児通所給付費という制度の対象となるため、利用するには市区町村に申請を行い、受給者証を取得する必要があります。

 

受給者証を取得することで国と自治体から利用料の9割が給付され、1割の自己負担でサービスが受けられます。

 

利用された日数の1割負担の利用料を支払いますが、前年度所得によりひと月に保護者が負担する額の上限が決められています。

 

☆所得ごとの負担上限月額

原則一割負担ですが、前年度の年間所得によっては負担額が0円であったり、1割以上である場合もあります。

 

下記参考

生活保護受給世帯・市町村民税非課税世帯: 0円

市町村民税課税世帯(前年度の年間所得がおおむね890万円以下の世帯): 4,600円

上記以外(前年度の年間所得がおおむね890万円以上の世帯): 37,200円

 

このように上限額がもうけられているので利用する日数が多くても上記の金額以上の負担は発生しません。また、自治体によっては独自の助成金がある場合もありますので、ご確認いただければと思います。

 

■そのほかの費用

おやつ代として別途100円/1日、いただいています。
 

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