相談支援事業所「つながる手」へようこそ!
驚いてしまわれるかもしれませんが、結論から言うと相談支援専門員は利用しないともったいないということです。相談支援専門員(そうだんしえんせんもんいん)は、障害のある方やそのご家族が地域で安心して暮らせるようにサポートする専門職です。利用料は無料で主に以下のような支援を行います。・書類作成:施設を利用するための難しい書類作成を代わりにやってくれます。・皆様が通っている施設や関係機関等とのスタッフと代わりに話をします。・皆様のお困りごと(例:通院、住まい、金銭管理、人間関係)についての相談に応じます。・皆さんの苦手なことを代わりにします。利用料は無料、必要なければいつでもやめれるので、利用しないと損というわけです。相談支援事業所はどこも同じではありません。・相談支援員さんはいつもとても忙しそうで自分の気持ちをちゃんと伝える時間がとれない。・気持ちを伝えるどころか、ほとんど会ってすらいない。・連絡はほとんど電話かFAX。・話すのが苦手だから直接会って話を聞いてほしい。このような声を多く聞きます。皆様は自分の気持ちをちゃんと伝えれていますか?私たちは皆様の話をしっかりと聞く、月に1回は会ってお話をする。私たち相談支援事業所「つながる手」は皆様が必要としていることを、しっかりと行う。皆さんにお会いすることを一番大切にしています。どうして、他の事業所はゆっくり話す時間もないのに、私たちができるのか?それには秘密があります。それは、私たちは相談以外の他の仕事をしていないからです。少し、分かりにくいかもしれないので詳しくお話します。一般の事業所の相談支援専門員さんは皆さんのお話を聞く以外にも別の仕事をしているケースが多いのです。相談支援業務を行いながら、同時に別の仕事をしている。だから毎日がとても忙しく、とても皆さんのお話を聞く時間を作れていないのです。私たちは皆さんのお話をゆっくりとお聞きする時間があります。私たちは他の施設にはない強みがあります。それは「専門性がある」「柔軟な相談方法がある」「他機関と連携がスムーズ」ということです。1つずつご説明していきます。1つ:専門性がある→障害を持たれている大人の方限定で対応しているので就労支援との連携に強いです。(就労継続支援A型・B型、一般就労への移行など)。2つ:柔軟な相談方法がある→来所が難しい方へ「訪問型相談」を行っています。3つ:他機関と連携がスムーズ→就労支援との連携が早く丁寧です。素早く仕事をこなします。相談支援事業所は皆さんのお役に立てることがたくさんあります。相談支援事業所は数が全然足りていない!?もしかしたら皆さんも相談支援事業所にご自身でお問い合わせしたことがあるかもしれませんが、だいたいどこの事業所さんもいっぱいで相談支援事業所を利用すること事態ができないことが多いです。相談支援事業所に連絡をして、今すぐ利用できる状況なら、まずは利用してしまった方が良いかもしれません。相談支援事業は国が支援している制度であり、利用をやめるのはいつでもできるのですから。利用対象者障害をお持ちの方なら、利用できます。下記に具体例を示します。わかりにくい場合はご連絡下さい。・障害福祉サービスを申請・利用するすべての障害者の方・障害者支援施設や精神科病院、矯正施設などに入所・入院している障害者で、地域生活への移行を希望し支援が必要な方・居宅で単身生活をしており、緊急時の支援が見込めない障害者の方・同居家族が障害や疾病等のため、緊急時の支援が見込めない場合・地域移行支援を利用して退院・退所した者や、精神科病院の入退院を繰り返している者、強度行動障害や高次脳機能障害等の状態にある者など利用料利用料は全額無料です。※1人で悩むより、相談できる人が傍にいたら生活が少し楽になります。特定相談支援事業、一般相談支援事業のことなら「つながる手」までご連絡下さい。皆様の生活が少しでも良い方向へ進ためにも、まずはご連絡お待ちしております。営業時間 【月〜土:10:00〜16:00】TEL:090-2286-0900(担当:松岡まで)mail:info@shougai-makenai.com(担当:松岡まで)
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