発達障がい児のための運動療育はじめのいっぽ

免疫力アップ方法をまとめてみました!

コロナウイルスの収束がこれほど難しいとは全く思っていませんでした。

 

マスクやアルコールが手に入らない、休みが取れない、自粛要請がいつまで続くのかわからないなど不安がいっぱいの中、お仕事やお子様の学校などの調整を付けたりと皆さま一生懸命ご対応されているかと思います。

 

コロナウイルス対策として「手洗い」「うがい」などの初歩的な手段も有効だと思いますが、はじめのいっぽの職員が個人的に行っている免疫力アップの方法をまとめてみました。

 

あくまで各人が行っているものですので、効果の保証はできませんが情報は多いほうが良いとの思いますので、試される方は自己責任でお願いしたいと思います。

 

それでは早速いってみましょう!

 

1つ目 朝と夜に大匙一杯の「はちみつ」を食べている。

※風邪が引きにくくなり、冬にのどが痛くなることが減少しているとのことでした。

 

2つ目 朝と夜にニンニクの漬物やニンニクサプリを飲んでいる。

※基礎体温が上がった、風邪が引きにくくなった、疲れにくくなったとのことでした。

 

3つ目 朝に青汁の粉を豆乳に溶かして飲んでいる。

※冷凍された青汁の方が肌がきれいになる感じがするけれども、価格や手間の面から、粉が使いやすいとのことでした。ビタミン補給で身体を強くする方法ですね!

 

4つ目 運動をする。

※身体を動かし、心身共に健康になる!運動療育のはじめのいっぽの職員としては素晴らしいです!続けるのは大変ですが頑張って!

 

5つ目 睡眠をしっかりととる。

※ほとんどの職員が体調管理に取り入れている方法でした。しっかりと休むのも仕事の内ということでしょうか。

 

試すことができそうなものがあったら是非参考にしてみてください!


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