発達障がい児のための運動療育はじめのいっぽ

☆今福鶴見はじめのいっぽ放課後等デイサービス事業所評価(保護者様集計結果)

     回収率80% 2020/03/01

1.子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか
はい:2
どちらともいえない:2
わからない:2
ご意見:広いとは思いますが人数が増えると遊具を使うので狭く感じるかも?
ご意見を踏まえた対応:な安全面には十分龍して今後も運動療育を行っていきます。

 

2.職員の配置数や専門性は適切であるか
はい:5
わからない:1

 

3.事業所の設備等は、スロープや手すりの設置などバリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい:3
わからない:2

 

4.子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画が作成されているか
はい:4
どちらともいえない:1

 

5.活動プログラムが固定化しないよう工夫されているか
はい:4
どちらともいえない:1

 

6.放課後児童クラブや児童間との交流や、 障がいのない子どもと活動する機会があるか
はい:3
わからない:3

 

7.支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか
はい:6

 

8.日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解ができているか
はい:5
どちらともいえない:1

 

9.保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか
はい:5
どちらともいえない:1

 

10.父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか
はい:1
どちらともいえない:1
わからない:4
ご意見:まだスタートしたばかりなのでわかりません。
ご意見を踏まえた対応:ご要望があれば保護者会を開催したいと思っています。

 

11.子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい:3
どちらともいえない:1
わからない:2
ご意見:まだスタートしたばかりなのでわかりません。
ご意見を踏まえた対応:苦情があった場合は迅速かつ適切に対応します。

 

12.子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか
はい:6

 

13.定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信しているか
はい:6

 

14.個人情報に十分注意しているか
はい:5
どちらともいえない:1

 

15.緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか
はい:4
どちらともいえない:1
わからない:1

 

16.非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか
はい:2
どちらともいえない:2
わからない:2

 

17.子どもは通所を楽しみにしているか
はい:5
どちらともいえない:1

 

18.事業所の支援に満足しているか
はい:5
どちらともいえない:1
ご意見:電話がつながらない時があったので、急用の場合などもあるため、療育中につながるようにしてほしい。
ご意見を踏まえた対応:療育中は子供たちの安全確保の為、全スタッフが子供の傍にいます。そのため、固定電話は留守番電話に設定し、お電話があればできるだけすぐに折り返し電話をするようにしています。

 

☆今福鶴見はじめのいっぽ放課後等デイサービス事業所における(自己評価結果)

1.利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である
はい

 

2.職員の配置数は適切である
はい
工夫している点:運動・学習・座ってできる遊びの際の各指導訓練室では、必ずスタッフを配置できている。

 

3.事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされている
はい

 

4.業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している
はい

 

5.保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている
はい

 

6.この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している
はい

 

7.第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている
はい

 

8.職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している
はい

 

9.アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している
はい

 

10.子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用している
はい

 

11.活動プログラムの立案をチームで行っている
はい
工夫している点:週1回運動プログラム考案の日を設けている。

 

12.活動プログラムが固定化しないよう工夫している
はい

 

13.平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している
はい
工夫している点:平日は室内での療育をメインにし、土曜日や長期休暇など療育を行うのに時間がある場合は外出を取り入れている。

 

14.子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している
はい

 

15.支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している
はい

 

16.支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有している
はい

 

17.日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている
はい

 

18.定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している
はい

 

19.ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている
はい

 

20.障がい児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している
はい

 

21.学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っている
はい

 

22.医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えている
いいえ
課題や改善すべき点を踏まえた改善内容又は改善目標:現在医療的ケアが必要な方は利用されていない。

 

23.就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている
はい

 

24.学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障がい福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している
いいえ
課題や改善すべき点を踏まえた改善内容又は改善目標:現在は障がい福祉サービス以降対象の方は利用されていない。

 

25.児童発達支援センターや発達障がい者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている
いいえ:

 

26.放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会がある
いいえ

 

27.(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加している
いいえ

 

28.日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている
はい

 

29:保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っている
いいえ

 

30.運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている
はい
工夫している点:読み合わせの途中で、不明点の有無を確認し、具体的な数字や具体例を挙げて説明を補足している。

 

31.保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている
はい

 

32.父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している
いいえ

 

33.子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している
はい

 

34.定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している
はい

 

35:個人情報に十分注意している
はい

 

36.障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている
はい

 

37.事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている
はい

 

38.緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している
はい

 

39.非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている
はい

 

40.虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている
はい

 

41.どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している
はい

 

42.食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている
はい

 

43.ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している
はい

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